申し訳ありません。FRはもう一週間前にこの訳をしてくれていましたが、Libertyの編集が目茶苦茶遅くなりましたm(_ _)m
冬季テストが始まるまでは、FRはここにはあまり登場出来ないと言う事で(彼の話しを聞くにはダイアリーに行くしかないかも!)、Libertyが訳以外は一人でやらなくていけなくなりました・・。年末で仕事が忙しいんですが、出来る限り頑張りますのでよろしくお願いします。
Finali Mondiali Ferrari – Valencia 15/11/2009
Show with an extra: Alonso’s debut at Ferrari (Ferrari Official)
15 November 2009
初めてのフェルナンド・アロンソのフェラーリのイベントの参加は、ヴァレンシアにほど近いリルカド・トルモ・チェステ・サーキットのファンから素晴らしい熱意で迎えられる事になった。まるで夏のような陽光の下、17.000人以上の観衆は、1994年のモースポーツ・シーズン終了より行われて来た伝統的な跳ね馬のワールド・ファイナルを見る為にやって来た。
この日、、アロンソの横には、フェリペ・マッサ、ジャンカルロ・フィジケラ、マルク・ジェネ、ルカ・バドエルが揃い、2010年のスクーデリア・フェラーリ・マルボーロの一同が会した初めての日だった。
フェラーリの一員としてのフェルナンドの公衆デビューは、少し面白いエピソードから始まった。彼は来期のチームメイトのフェリペと共に会長であるルカ・ディ・モテンゼモーロが運転したフェラーリのカリフォルニアに乗り込んでいた。しかし、ターン1のグラドスタンドに出来るだけ近付こうとした時、車はコースを外れグラベルの上で動けけなくなった。それにより観衆は、地元のヒーローを十分に眺めて声を掛ける多くの時間さえ得れた。
バレンシア州知事のフェルナンド・カンプスがバレンシア市長のリタ・バーベを乗せてドライブしていた2台目のカルフォルニアに彼らは”救い出される事になった。一端3人はライト・ブルーの車に乗り込んだが、その後メイン・ストレートにそってトラックを歩いて行く事になった。
「ここでフェラーリ・ワールドと言うものがどんなものかを理解する事が出来たから、これは自分にとっては非常に重要なものだった。」とフェルナンドは観衆に語った。
「2010年は、フェリペと共にワールド・タイトルを戦い、全てのファンが自分たちとそのプロフェッショナルな精神を誇りに思ってくれる事を願っている。」
(訳 FR Lexia)
この動画は公式ではありませんが、素晴らしい動画です。でもすごく長いので、ケータイから観閲する場合は、気を付けて下さいね。【ケータイリンク】
アロンソの公式では触れられていません!!
密かに・・・アロンソが自分の公式で、このフェラーリ・ワールド・ファイナルについて書いてくれる事を期待していましたが、全然記事が来ませんでした。やっぱり、まだルノーに所属していると言う事なんですね。
追記 今日は音を切ってあります

ヒロポン様製作のアロンソのクリップアートでーす。カワイイでーす。





